2025年04月24日 Hiatella sp Hiatella spキヌマトイガイ科沖縄県伊江島海底洞窟 1㎜以下 2007年採集キヌマトイガイの幼貝に似ていますが、原殻は褐色になりドーム型です。放射肋は、棘状になります。記載では、Hiatella orientalis近似とされています。 「キヌマトイガイ科」カテゴリの最新記事 コメント コメント一覧 (3) 1. @メダカラ 2025年04月29日 23:31 こんばんは。 洞窟性の貝なので仕方がないとはいえ、大きさが1mm以下って… 肉眼で見たら砂粒にしか見えないでしょうねえ。顕微鏡で探すにしても結構大変そうですね。 私自身、昔は海岸を歩きながらでも見えた微小種が、しゃがみ込んで目を凝らさないと見えず、貝砂を分別する際も100均の拡大鏡が必須アイテムにな った最近、いやでも時の流れを感じさせられます(苦笑) そんな私にとって、ここは説明が分かりやすいし、スマホ等で見たら画像もさらに拡大できて有り難く大変重宝させて頂いております。 0 kudamaki2019 がしました 2. kudamaki 2025年04月30日 21:00 @メダカラさん、こんばんは。 私も同様に、拡大鏡のお世話になってました。 実は、最近顕微鏡でも見るのがつらくなり、デジタル顕微鏡という武器を手に入れました。 これがすこぶる使いやすくて、この洞窟性の貝も、選別や画像の保存など活用しています。 おかげで、微小外から離れるのは、もう少し先になりそうです。 0 kudamaki2019 がしました 3. @メダカラ 2025年05月01日 22:32 こんばんは。GWも後半に入りますね。 デジタル顕微鏡、いいですねえ。 機能もすごそうでうらやましい限りです。 これによってこれからも超微小貝の画像をいろいろお見せ頂けるのはとてもうれしくて楽しみです。 これからもよろしくお願いします🙇 0 kudamaki2019 がしました コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する
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洞窟性の貝なので仕方がないとはいえ、大きさが1mm以下って… 肉眼で見たら砂粒にしか見えないでしょうねえ。顕微鏡で探すにしても結構大変そうですね。
私自身、昔は海岸を歩きながらでも見えた微小種が、しゃがみ込んで目を凝らさないと見えず、貝砂を分別する際も100均の拡大鏡が必須アイテムにな
った最近、いやでも時の流れを感じさせられます(苦笑)
そんな私にとって、ここは説明が分かりやすいし、スマホ等で見たら画像もさらに拡大できて有り難く大変重宝させて頂いております。
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私も同様に、拡大鏡のお世話になってました。
実は、最近顕微鏡でも見るのがつらくなり、デジタル顕微鏡という武器を手に入れました。
これがすこぶる使いやすくて、この洞窟性の貝も、選別や画像の保存など活用しています。
おかげで、微小外から離れるのは、もう少し先になりそうです。
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デジタル顕微鏡、いいですねえ。
機能もすごそうでうらやましい限りです。
これによってこれからも超微小貝の画像をいろいろお見せ頂けるのはとてもうれしくて楽しみです。
これからもよろしくお願いします🙇
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