2025年06月10日 Parvamussium pauciliratum Parvamussium pauciliratum E.A.Smith 1903ワタゾコツキヒガイ科鹿児島県奄美大島大島海峡水深80mドレッジ揚り 6.4㎜ 1993年採集殻は光沢が強く、透明な殻に白色の斑があります。
2025年06月03日 画像差し替え 少し小さな貝の特徴が解かる画像が撮れましたので、下記の画像の差し替えを行っています。 フネガイ科 ベニクマサカヤドリ ホソクマサカヤドリ ウスクマサカヤドリ カザリクマサカヤドリ シラスナガイモドキ科 シラスナガイモドキ オオハシシラスナガイモドキ キンジョウシラスナガイモドキ ワタゾコツキヒガイ科 ミジンツキヒ コモチハリナデシコ ウスハリナデシコ カクレツキヒ ケシハリナデシコ ミノガイ科 ヒメタキハネガイ キンジョウユキバネ
2025年06月02日 マダラフミガイ Cardita incrassata Sowerby 1825トマヤガイ科 マダラフミガイ沖縄県石垣島ドレッジ揚り 10.6㎜ 2009年採集殻表面には、太い放射肋が17本程度あり、成長肋で刻まれ肋上は顆粒になります。本来名前の由来の様にまだら状になる模様がありますので、死殻で模様はなくなっています。